1970年代、80年代、90年代、そして
2000年代。
St.Thomasは、広告業界のめまぐるしい進化と変化の中で様々な業種(クライアント)の方々と出会い、多くの社会的意義のある仕事にも参加してきました。 ここで得たものを社会に還元するという意味においても、これからの仕事が重要になると考えています。 常に時代の中心に身を置き、これまでに出会った、あるいはこれから出会う多くの人々のメッセージを弊社を媒介としてRemixする。
そして、これから生まれるSomething、新たな発信ができることを期待して
「時代に対応できるプロダクション」
「変化のできるプロダクション」
「今を見つめるプロダクション」でありたい。
一番の財産である”多くの出会い”を大切に、喜びを共有できることを願って。
1970年代、80年代、90年代、そして
2000年代。
St.Thomasは、広告業界のめまぐるしい進化と変化の中で様々な業種(クライアント)の方々と出会い、多くの社会的意義のある仕事にも参加してきました。 ここで得たものを社会に還元するという意味においても、これからの仕事が重要になると考えています。 常に時代の中心に身を置き、これまでに出会った、あるいはこれから出会う多くの人々のメッセージを弊社を媒介としてRemixする。
そして、これから生まれるSomething、新たな発信ができることを期待して
「時代に対応できるプロダクション」
「変化のできるプロダクション」
「今を見つめるプロダクション」でありたい。
一番の財産である”多くの出会い”を大切に、喜びを共有できることを願って。